唐田えりかは韓国での活動に積極的だった

2014年にスカウトでデビューした唐田えりかは、モデルや女優として人気となっていきました。そして2017年からは韓国でも精力的に活躍するようになりました。韓国でどのような活動をしていたのでしょうか?

韓国の事務所にも所属

唐田えりかは千葉県出身で、高校2年生の時に広末涼子や戸田恵梨香などの所属している芸能事務所フラームにスカウトされました。 モデルや女優として人気を博してきた唐田えりかは、2017年に韓国でもデビューを果たします。韓国で専属契約を交わした芸能事務所は、イビョンホンの所属するBHエンターテインメントです。 唐田えりかのように日本の俳優、タレントが韓国のプロダクションと契約することはそれほど珍しいケースではありません。

韓国のCMやドラマなどに出演

唐田えりかの韓国での活動は、彼女のデビュー時にまで遡ることができます。2014年にスカウトされた唐田えりかは、韓国のアイドルグループ少女時代のミュージックビデオ出演が芸能界デビューの仕事でした。 唐田えりかは2017年に韓国で本格的な活動を始めて、CMやドラマなどに出演するようになります。 LGエレクトロニクスのCM、ミュージックビデオへの出演で知名度を上げ、2019年の大河ドラマ『アスダル年代記』でブレイクしました。